営業のお知らせ:2月23日〜25日は出張でお休みです(平日10:00~21:00日祝10:00~17:00)

当院概要

GEN流院(ChatGPTより)

 GEN流院とは六本木以外にも複数店舗存在し、GENは「G=Good(グッド)」「E=Energy(エネルギー)」「N=Network(ネットワーク)」の略によるものだそうです(正=東京六本木と北海道札幌にあります)。

ChatGPTの当院像

【個別の手技によるアプローチ】

整体は、個々の体の状態や症状に合わせて、カスタマイズされたアプローチです。それぞれの人の身体の状態や問題に応じて施術内容が異なります。

【ホリスティックな視点】

整体は、身体だけでなく心や精神面にも影響を及ぼします。ホリスティックな視点で全体的なバランスを取ることを重視します。

【痛みの軽減と健康維持】

整体は、痛みや不調の軽減を目指すだけでなく、健康状態を維持するための手段としても利用されます。

【継続的なケア】

一度の施術だけでなく、継続的なケアや定期的な施術の提案があることがあります。特に慢性的な問題やストレスに対して、定期的なケアが有効とされることがあります。

当院の紹介

六本木GEN流院

六本木に至るまで

 GEN流院は、2006年に東京渋谷区恵比寿にて開院し、2012年に表参道へ移転。2020年現在の六本木へ至ります。開院当初から口コミで経営しており、宣伝などは行っていない営業スタイルです。子供も赤ちゃんも施術は可能です。

ここが凄い特許技術

特許取得の光分析法

 体の異常部位に起こる科学的な現象の一つとして、「体から発する光の強さの異常」が見られます。当院ではこの分析機械の特許を取得(特許第7010565号:脊椎動物の健康状態計測検出制御装置)しています。

目に見えない光とは?

光には、人間の視覚で見えている光(可視光)と、視覚に見えていない光が存在します。一般的に人間の視覚で見えている光の波長は、780~380nm(ナノメートル)といわれていますが、当院では、これよりも更に波長が長い10~1μm(マイクロメートル)の光を分析する装置の特許を取得しています(特許第7010565号:脊椎動物の健康状態計測検出制御装置)。

光の分析方法とは?

我々は、目に見えていないだけで、体から光を発しています(これをエネルギーと呼ぶ人もいます)。健康な状態であれば、この光の強弱に乱れはありません。しかし、病気及びその前段にある部位や、背骨にズレがある部位、炎症や外傷がある部位においては、体から発せられる光の量の不均衡が起こります。

この習性は、米国医師会及びジョンズホプキンス大学においても、関連論文が執筆されています。GEN流院の分析方法は、世界でも最先端の特許システムで、未来型の医療でもある「未病」の促進に貢献します。

普通ではない整体

施術に使うベッド

自然の働きを最大限に

 自然に発生した体の症状の多くは、自然の体の機能で治すことができます。当院は、健康維持には欠かせない、生体恒常性を正すことを目的としています。施術は極めて少ない力を用い、内臓や骨格、筋肉を整えて行きます。とても「小さな力」で体に変化を及ぼしますので、お年寄りから子供まで受けられる整体です。

生体恒常性ってなに?

 人間の体は、痛みやコリはもちろん、様々な体の不調から、症状のない元通りの状態へ戻そうとする働きがあります。これを、生体恒常性と呼んでいます。この働きが乱れる事で、痛みやコリなどの不調から回復しずらくなります。GEN流院の整体は、この体が本来持っている能力が働きやすい環境に整えることで、症状の改善を促します。

どこを治すの?

 体の恒常機能(生体恒常性)が乱れた場所を見つけ、その部位が元の働きに戻るように施術を行います。恒常機能が乱れている部位は、体から発する光にも乱れが出現します。当院の特許機械は、この光の乱れを見つけ出すことが可能です。

プライベート空間

 完全予約制によって、施術はお一人ずつ行います。他の人との接触もありませんので、完全プライベート空間で施術が受けられます。また、ご予約の前後も可能な限り間隔を空けており(30分程度)、人と人の接触が少ない様に配慮しています。また、当院の来院年齢層の傾向は下の図の様になっています。

健康に貢献する理由

 「背骨や関節がズレを起こす=関節の可動域が失われる状態」にあります。これを放置してしまうと、骨を含む周囲組織に、正常な血液循環が確保されず、椎間板や骨が脆くなって行きます。更にフェーズが進むと、震源地を中心に、まるで虫歯の様に周囲へ血流不全が波及して行きます。

背骨のズレを放置すると・・・

 背骨がズレると、背骨そのもののが持つ、本来の可動性が消失します。このことから、姿勢が固定化され、背骨のみならず内臓の血流が悪くなります。また、ケアをせずに歳を重ねると、背骨そのものが変形し、「脊椎間狭窄症」「変形性脊椎症」などを引き起こし、骨密度が低いと更に圧迫骨折のリスクが高まります。

背骨のズレが病気と関係する?

 かねてから、先人の経験則で、「姿勢が悪いと病気になる」と云われてきました。私も小学生の頃は、担任の先生から、机に座る姿勢が悪いと「病気になるぞ」と言われた経験があります。しかしながら、この根拠となる部分が曖昧で、医学の世界でもハッキリと名言される先生は少ないと思います。少々、段階を追っての説明が必要ですが、「背骨にズレが発生している状態=背骨の可動域が消失した状態」です。見た目の構造以外にも、この部分には「温度の異常=発光異常」が見られます。つまり、体の神経の働きに異常が発生していることが、背骨のズレなのです。神経の働きが乱れると、内臓の働き(交感神経)にも異常を来たし、結果的に病気の温床となります。以上のことが、「背骨のズレは病気になる」という言葉に集約されているわけです。

科学的にどの程度裏付けがあるのか?

 日本では背骨のケアをする職業には、あまり着目されていません。それと同時に、社会的地位も曖昧です。しかしながら、背骨のケアは、W.H.O.(世界保健機関)でも、ヘルスケアとしてしっかり明記されています。他にも、日本以外の先進国では公的資格が存在します。特に米国では、カイロプラクティックとして広く認知されており、大学の教育機関を経て、日本における医師と同等の診断権を有した職業です(日本では法整備がない)。当然、学術的な論文も多く存在します。また、当院の特許技術と同系の定量化研究が、病気との関連性を米国医師会が指摘しています。

当院の根幹にあるもの

ー未病の未来を目指しますー

一定の健康状態に体を安定させる働き

それが生体恒常性です

この働きは、健康状態を維持したり怪我や

病気など様々な症状をから元の安定状態へと回復させます

当院はこの働きを、目には見えない光にて換算し、数値化する装置を開発

(特許取得)脊椎動物が持つ生体恒常性の働きを分析して

整体技術を用いて未病の未来を目指します

六本木の整体ロゴ

セミナー/講演も受付いたします

 健康とは、肉体のみならず、精神や個の本質とも合致するものです。これらを踏まえ、本当の健康というものはどういうものなのか?ということについて、約100ページの資料と実演実技を踏まえ、社会におけるストレスとどの様に付き合って行けば良いのかなど、日常の社内でも行える内容になっています。多くの整体におおける臨床例も合わせて発表いたします。