六本木整体GEN流院/東京都港区

治す治される以外の選択肢

GEN流院は適格請求書発行事業所(インボイス)です

当院が行うこと

 

ー未病の未来を目指しますー

 

体を一定の健康状態で安定させる働きが

生体恒常性です

この働きは健康状態を維持し

怪我や病気など様々な症状を元の安定状態へと

回復させ戻す役割を担っています

当院では、この働きを見える化する装置を開発

(特許取得)し、脊椎動物が持つ自然の働きを

数値として具体的に分析し

整体技術を用いて未病の未来を目指します

GEN流院

GEN流院の整体(ChatGPTより)

GEN流院とは六本木以外にも複数店舗存在し、GENは「G=Good(グッド)」「E=Energy(エネルギー)」「N=Network(ネットワーク)」の略によるものだそうです(正=東京六本木と北海道札幌にあります)。

 

【個別の手技によるアプローチ】
整体は、個々の体の状態や症状に合わせて、カスタマイズされたアプローチです。それぞれの人の身体の状態や問題に応じて施術内容が異なります。

 

【ホリスティックな視点】
整体は、身体だけでなく心や精神面にも影響を及ぼします。ホリスティックな視点で全体的なバランスを取ることを重視します。

 

【痛みの軽減と健康維持】
整体は、痛みや不調の軽減を目指すだけでなく、健康状態を維持するための手段としても利用されます。

 

【継続的なケア】
一度の施術だけでなく、継続的なケアや定期的な施術の提案があることがあります。特に慢性的な問題やストレスに対して、定期的なケアが有効とされることがあります。

単なる整体院ではありません

六本木にある当院は、医療法人と提携(医師及び歯科医師)する整体院です。医師や歯科医師は法的に「病気ではない状態」については「治療」は行いません。つまり、病気についての専門家なのです。それに対し、当院は健康についての専門家です。よって、「病気ではない不調」については、医師と整体師は帰属する関係にありません。互いに得意な分野を、違った方向から真剣に検証し、新しい未来の健康を提案しているのが当院の特徴です。例えば、肩凝り腰痛を放置している人が、将来どの様な疾患になりやすいのか?など、数値として統計を取る作業も行っています。

背骨の老化

「背骨や関節がズレを起こす=関節の可動域が失われる状態」にあります。これを放置してしまうと、骨を含む周囲組織に、正常な血液循環が確保されず、椎間板や骨が脆くなって行きます。更にフェーズが進むと、震源地を中心に、まるで虫歯の様に周囲へ血流不全が波及して行きます。

当院の概要

【場所】

・場所/アクセス方法

【施術料金】

・当院の料金設定

【説明】

・当院の案内

【予約】

・予約について

営業カレンダー

*2月は通常通りの営業です。

*上の階でリノベーション工事を行っています。たまに騒音が発生することがございます。

 

【LINEのお友達登録】

GEN流院の公式アカウントです。ご予約をLINEメッセージで行えたり、ご予約当日の時間に遅れそうな時にも活躍します。煩わしい勧誘は一切行いませんので、是非ご登録下さい。

 

友だち追加

 

〒106-0032

東京都港区六本木4丁目1-27三河台ハウス101

(注:三河台ハイツではありませんハウスです)

六本木整体GEN流院

TEL 03-6384-0306 

営業時間:平日10:00~21:00/日祝10:00~18:00

整体/カイロプラクティック/オステオパシー

地下鉄六本木駅/六本木一丁目駅から徒歩4分

 

場所の詳細説明はメニューにある「場所」でご確認下さい

h4
セミナー/講演も受付いたします

健康とは、肉体のみならず、精神や個の本質とも合致するものです。これらを踏まえ、本当の健康というものはどういうものなのか?ということについて約100ページの資料と、実演実技を踏まえ、社会におけるストレスとどの様に付き合って行けば良いのかなど、日常の社内でも行える内容になっています。多くの整体におおける臨床例も合わせて発表いたします。

病院にて診断を受けた方が良いケース

 安心安全のためには、全ての腰痛は医師による診察及び診断を受けた方が良いでしょう。中でも、下記の様な場合には、一度、整形外科にご相談された方が安心です。私の実体験で、中には腰だけの問題と軽く考えていたら、脳内に出血があった方がおりました。この方は、腰が痛くなる4日前に、バイクで転倒して大したことないと放置していたという経緯がありました。

注意が必要な腰痛

・痺れが酷くて筋肉に力が入りずらい
・痺れの部位の筋肉が痩せてきた
・排尿がしずらい
・くしゃみの時やぶんばるときに痺れや放散痛が強くなる
・痛みが日を追うごとに増してゆく